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気軽に、懐かしく・・・・ 


 久しぶりの更新となりました。
 音を楽しむから音楽。
 気軽な楽器の代表の一つ。
 と思って、皆さんたやすく手をだすけど、
 最も途中で投げ出すことの多い楽器とか・・・
 順序を追って、ステップアップしていくのがコツだそうです。
 そう、ハモニカ!
 もともとは、ドイツの楽器ですが、
 どうやら、日本の音楽の授業の影響でしょうか、
 もっとも日本でポピュラーのような気も???
 写真の複音ハーモニカは日本で発達した楽器で、
 その老舗であるトンボ楽器(1917年創業)の楽器本体は
 美しいトレモロ、吹きやすさ、安定した音程と、
 世界最高の品質を誇っています。(※本体はC調です。)



◆複音ハーモニカとは
複音ハーモニカは別名トレモロ・ハーモニカとも呼ばれ、吹き口が上下2段になっており、上下の穴を同時に吹くと微妙なピッチのズレからトレモロ(細かい音の振動)効果が生まれて、非常に美しい情緒豊かな音を奏でます。複音ハーモニカは、いろいろな種類があるハーモニカのなかでも、もっとも音の出しやすいハーモニカです。日本で生まれ育った昔ながらのハーモニカであり、メロディーだけでなく、練習で伴奏とベースまでをも同時にこなせる様になります。ハーモニカは、吹く人それぞれ音色が異なり、その人ならではの個性が出てくるのが魅力の楽器です。歌を歌うように、あなたの音色でメロディをハーモニカで奏でることができます。 ハーモニカは、呼吸と同じように、息を吐いたり吸ったりして音を出す楽器なので、健康にも良いと言われています。この複音ハーモニカ・セットは教則CDと教本がセットされていますので、届いたその日から練習できます。
つまり?
ステップアップで、上達していくには一番、もってこいの楽器ってことでしょうか???






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