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民族楽器の宝庫ならアフリカ! 

私にとって、すべての民族音楽のルーツと言っても過言ではないのが
アフリカ
思えば、人類発祥の地だから当たり前といえば当たり前かも?
でも、そういうことなら人類が人間としてのアイデンティティーを確立させることと
音楽というものが生まれたことがほぼ同一のことであるということなのかも???

で、コレ!
知恵を持った人類ならではの楽器。
かつて雨乞いに使われたものだそうです。
名前はそのまんま、”レインスティック”!
音もまんまで、雨が降る音をまねてつくられたもの。。。





雨の効果音が楽しめるレインスティック。起源はアフリカと言われ、中南米まで広く伝わったとされる楽器です。乾燥させた筒状のサボテンの内側に多くの突起(トゲ)が並んでおり、揺すると種が当たってザザーッ…、ザザーッ…と響きます。静かに聞いていると本当に心が癒されるような感じがします。 古来、先住民が雨乞いの儀式に使い、現在も南米チリのカトカマ砂漠では雨乞いの儀式の道具として使われています。


上記のものは南米のチリ製
価 格6,500円 (税込 6,825円)
送 料1,000円 (税込 1,050円)

写真じゃよくわからないでしょうから、どうつかってるのかと言えば、
ちゃんと動画がありました!








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